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2007年9月

2007年9月27日 (木)

ハミカミ王子フィーバーに思うこと

 今週、ハニカミ王子とキャッチフレーズをつけられてしまった石川遼君が東海クラッシックに出場している。確かに彼は約4ヶ月前、15歳でプロのトーナメントに優勝したのだから素晴らしい選手であることに間違いはないしスター性もある。トーナメント主催者が推薦出場させたくなることも仕方ないことなのかもしれない。

 また昨日のニュースだったか、今までアマチュアには認められなかった日本シリーズもルールが変更されて出場可能となった。こうしたプロのトーナメントに出場することは経験を積めるという点では良いことなのかもしれない。だが私は低迷する男子ゴルフ界の救世主として出場させているような気がしてならない。

 プロゴルフ協会、マスコミなどがスター選手を生み出したいのはよく分かる。でも彼はまだ成長途中の選手なのである。個人的には世界で通用する選手にもなり得る素質も持っていると思う。だからここは普通のアマチュア選手として扱うことが正しいのではないか。何でプロ選手そっちのけでプレー後に記者会見をする必要があるのか?今のままだと、単なる客寄せパンダになりかねない。スランプになって成績が落ちれば、もう見向きもされなくなってしまう。もう少し長期ビジョンで考えて欲しい。

 これは企業経営にも通じるが、ビジョンのないまま目先の利益だけを追求していくといつか軋みが生じることになる。だから今一番重要なことは、彼が伸びていくための環境を整えてあげることなのではないだろうか。私としては、ちょっとしたことで大騒ぎする日本より、どこかちゃんとしたスポンサーがついてあげて、じっくりアメリカで修行することが良いと思っている。

 

 

 

2007年9月25日 (火)

合格発表日

 今日、9月9日に受けた個人情報保護士試験の合格発表がネット上で行なわれた。何度も見直したので間違いはないと思うが何とか合格していた。合格率が前回は56%なのに対して今回は43%だったので、正直言ってほっとしている。でも、合格証書が届かないと実感が湧かないものだ。

 合格発表だが、不思議なことに今まで私は運転免許以外で、発表場所へ見にいって受かっていたことがない。高校は先生が合否を確かめてくれた後に確認するだけだったし、大学は当日、通知が来て分かった。中小企業診断士の試験では、合格しているかもしれないと思って発表場所に行ったら落ちていて、駄目だろうと思って取り敢えずネットで確かめたら受かっていたという具合なのだ。

 それでもその時(診断士2次筆記試験)は合格名簿に自分の受験番号を見つけたときには一気にハイテンションになった。事前の模擬試験などでも成績は芳しくなく、本試験でも何ら確信を得られる感触もなかったので、とても見にいく気にはなれなかったのだ。だから、”これは夢か?”と思って何度も自分の頬を叩いたし、プリントアウトして知人にも確認したり、予備校にも電話を掛けて再度、確認してもらったりと大騒ぎだった。(笑)

 今回はあまり勉強をしなかったので駄目かもしれないと思っていたが、またしても今までと同じパターンで合格した。やはり自分は謙虚になった方が良い結果になるということなのかもしれない。

 

 

 

 

2007年9月23日 (日)

タクシー運転手さんとの会話

 昨日はNPOの例会後、ちょっと遅くまで飲んでしまい、一番近い駅からタクシーで帰ってきた。普通、週末の夜なら私のように田舎に住んでいるものでも順番待ちをしなければならないのだが、意外と空いていてすぐに乗ることができた。

 運転手さんに「良かった、すぐに乗れて。先日、道交法が改正されたばかりだから、今夜はもっと待つのかと思いましたよ。」と尋ねた。今回の道交法改正では飲酒運転が厳罰化されて、酒気帯び運転で罰金30万円以下が50万円以下になった。普通の人ならとても飲んで乗るなんてことはできない。私にはとても払える額ではないし、もし事故でも起こしたら人生が終ってしまう。

 だからタクシー利用の客は以前より増えているだとう思っていたのだ。ところが私の予想とは違う答えが返ってきた。「お客さん、そう思われるかもしれないけど、景気が良い訳ではないから、電車のある時間に帰ってしまう人が多くて、逆にタクシー利用は減っている気がしますよ。」

 なるほど私でさえ終電に間に合うように帰ろうとするのだから、この行動パターンは理解できるような気がする。今時、ベロベロになるまで飲む人なんてそう多くはないのだ。結局、タクシーの運転手さんにとっては道交法改正よりも景気動向の方が影響するということなのだろう。最後は今日行なわれる自民党総裁選挙の話をしているうちに自宅に着いたのだった。

 

2007年9月21日 (金)

カロリー表示に戸惑う

 メタボを自認している自分はあまり清涼飲料水は飲まない。主に飲むのはお茶かウーロン茶、あるいはカロリーオフのスポーツドリンクといったところだ。ただ決して嫌いなわけではない。そこで最近、自販機でついボタンを押してしまうのが、”コカコーラ・ゼロ”だ。 カロリーオフの表示のものは”オフ”と書いてありながら、”0”ではなく、100ml当り20kcal以下は認められている。

 この”コカコーラ・ゼロ”の表示を見ると、確かに”0kcal”と表示してある。つまり、お茶やウーロン茶と一緒だというわけだ。ただ飲んでみるとかなり甘い。おそらく人口甘味料を使っているのだろうし、大手の飲料メーカーが偽装表示などやる訳がないと信じて飲んでしまう。でも疑心暗鬼には違いない。

 数年前から、コンビニやファミレスなどでは各商品やメニューにカロリー表示されていることが多くなった。私は気をつけていないとすぐに太るからこれには大助かりだ。何せ1km走った時に消費されるカロリーは体重1kg当り1kcalが目安になる。だから現在、約80kgの自分が1km走ってやっと80kcalが消費されることになるのだ。これを覚えているので、何か食べたくなった時、「ああ、これを食べると△△km走らないといけない」なんてつい考えてしまう。

 こういう考え方をしていると、食べ過ぎたり、飲み過ぎたりはしないようなものだ。しかし気が緩むと悪魔が耳元で囁く。「これを食べても10km走れば良いのだろう」と。そうすると結局、太るサイクルに陥ってしまう。これを何とか断ち切りたいのだが、それには強力なモチベーションが必要なのかもしれない。

2007年9月18日 (火)

谷選手に学んだこと

 昨日、世界柔道で谷亮子選手が優勝した。おそらく国内外の選手が彼女のことを研究しつくしていると思うのに7連覇したのだから、凡人の自分には”凄い”としか言いようがない。本当に祝福したい。

 彼女のエピソードの中で一番印象に残っているのはアトランタオリンピックの時の話だ。バルセロナで金メダルを取れず、この大会では本命視されていたのにもかかわらず、北朝鮮の選手に接戦の末敗れてしまった。マスコミ人が近づけないほど茫然自失の状態だったという。自分などには想像できないくらい厳しい練習を積んできたのに違いない。それでも勝利の女神からは見放されてしまったのだ。どれくらいドン底に突き落とされたことだろうか。

 そんな時、彼女のコーチが言った言葉が素晴らしい。『神様は試練に耐えられないものに、その試練を与えない』。これをきっかけに彼女は立ち直ることができたという。その後の活躍はいうまでもなくシドニー、アテネとオリンピック連覇を果たし今日に至っているのだ。こうして培われた精神力はそう簡単に打ち破ることはできないと思う。北京オリンピックでも金メダル候補間違いなしだ。

 私はその当時、不遇の時代だったのでこのエピソードに感銘したのかもしれない。ただ今でも自信を失いかけた時にはこの言葉を思い出すようにしている。

2007年9月16日 (日)

心は歳をとらない。(ロッキー・ザ・ファイナルより)

 寝違えた。首が痛くて回らないどころか動かせない。20代の頃は1日経てば治っていたが、最近は平均2,3日はかかってしまう。これも老いの始まりなのだろうか?最近は目も少し怪しくなってきた。(哀)

 今年観た映画の一つに『ロッキー・ザ・ファイナル』があった。強すぎて相手のいない現役チャンピオンと、かつてのチャンピオンでもう60歳のロッキーがエキシビジョンマッチで闘うという物語だ。いくらなんでも荒唐無稽であり得ない設定なのだが、闘っているシーンは釘付けになったし、終った時は結構、感動した。

 この話は単にボクシングのことを描いているだけではない。息子に煙たがられ、独りきりになった者の生き方が描かれている。正直言って、回想シーンが多いし、息子に対する説教にはうんざりさせられて嫌気をさす人も多かっただろう。でも個人的にはあの朴訥な話し方が何となく心に響いた。

 特に心に残ったのは「心は歳をとらない・・・」という台詞だ。まあ、これはロッキーが喋ったものではなく、少し親しくなって新たに自分の店に雇った女性から試合前に言われた言葉だが的を得ている。私も44歳という中年であり、最近は何かにつけてすぐ歳のせいにしてしまう。これでは何とも情けない。いくつになってもちゃんと目標をもってそれに向っていくことが大切なことなのだと気付かされた映画だった。

2007年9月13日 (木)

やっぱり自分はナマケモノ

 9月に入ってただ何となく調子が悪くなってしまい、とうとう2週間も走っていない。別に病気になったというわけではないのだが、いろいろと問題が山積して気分が乗らないのだ。ただ、このままではまた元のメタボ体型に戻ってしまいかねないので、ようやく涼しくなったことだし、本格的にトレーニングを開始しようと考えている。

 私は小学校から大学にかけて地元のボーイスカウトに入っていた。高校生の頃になると自分の隊の行事だけではなく、近隣地域の行事に参加することもあった。そんな中、各隊から選抜されてキャンプを行なう行事があり参加することになった。ボーイスカウトの最小行動単位は「班」で、基本的には動物の名前を付けることになっている。そして名前自身がその班の行動シンボルとなるし、イメージにもなる。

 どういうわけかそこで我々が付けた班名が「ナマケモノ班」。班長は自分だ。リーダー達から「ふざけている!!」と怒られるのは当然であるし、付けた理由も求められた。「ちょっとふざけ半分でした」、「目立ちたかった」とは答えられなかったので、「外見はナマケモノのように見えても、実際は逆の行動を取ることを考えて付けた」と何とも苦しい言い訳をしたのだった。それでも結構、キャンプ訓練の評価は高かったと思う。

 まあ、これは25年も前の話で自分だけの責任ではなかったにせよ、今でもどこかにこうしたいい加減な部分があるし、実際、テンションが下がるととたんにグータラしてしまう。そこで自分に『喝』を入れるために11月4日のハーフマラソンにエントリーした。

2007年9月11日 (火)

どうしても思い出してしまう事件

 9月11日。どうしてもあの忌まわしい事件を思い出してしまう。6年前に起こったアメリカ同時多発テロ事件だ。自分のブログには政治的なことや特定の事件については触れないようにするつもりだったが、あの衝撃は忘れられないので今日は特別に書く気になってしまった。

 当日は飲み会があってほろ酔い気分で帰ってきた。何気なくテレビをつけるとツインタワーから煙が出ている映像が流れている。”うゎ、火事じゃん、どこで、何で・・・?!”そんな疑問が渦巻く中、飛行機がビルに突入し崩壊するという大惨事を目の当たりにしたのだった。何ともやりきれない気持ちになり、なかなか寝付けなかった。翌朝、私の周辺でも、お子さんが丁度ニューヨークに行っていてなかなか連絡が取れず心配したことを覚えている。こんな田舎者の私でもこうなのだから、多くの日本人が何らかの影響を受けたのに違いない。

 あれから6年。テロとの戦いと称してアフガニスタン戦争、イラク戦争と続き、何も罪のない人達がこちらでも大勢亡くなっている。しかも、相変わらずテロ事件はなくならない。まさに負の連鎖といっても過言ではなく、いつ終るか誰にも予測できない。幸い、自分の住む日本では今のところテロ事件は起こっていないけれど油断は出来ないと思う。少なくとも間接的にこの戦争を支持する形になってしまっている以上、忍び寄るテロの恐怖に怯え続けなければならないという重荷を背負って生きていくことになるのだろう。

 

2007年9月 9日 (日)

久しぶりの試験

 せっかくの休みなのにお金を払ってマラソン大会に出場したり、資格試験を受けに行ったりする自分は少し変なのではないだろうか。こんなに良い天気なのに。今日は『個人情報保護士認定試験』という試験を受けてきた。会場はお茶の水女子大学、当然女子大などにな行ったことがないがかなり有名なので大体の場所は分かっているつもりだった。

 でも茗荷谷駅の改札を抜けてどちらの方向か分からず適当に歩いていたが、それらしき建物が見えない。仕方なくお巡りさんに道を聞いたら、何と目的地は反対方向ではないか、まあ、早目に着いていたので遅刻することはなかったが、不吉な予感が走る(笑)。大学のキャンパスに入るのなんて前回の診断士試験以来だから、もう4年も前の話だ。何となく学生気分になって試験会場に到着した。

 試験時間は10:15~12:15の2時間で、「個人情報保護の総論」(40問、200点満点)、「個人情報保護の対策」(60問、300点満点)の4択マークシートを行なう。それぞれ80%以上が合格ラインである。ただ正直言って、あまり勉強はしておらず、受験票と一緒に送られてきた前回の問題と対策問題、それから公式テキストを読んだくらいだ。それでも9割ぐらいは正解だったので、ちょっと甘く考えていたことは言うまでもない。

 やはりかなり悩まされる問題が多く、予想以上に時間が足りないというのが実感で、最初の40問が終った時には既に半分時間が経過していた。まだ問題用紙は20ページも残っている。終るかどうか不安だったが、後半の「対策」の方はあまり迷うことはなかったので時間的には早く済んだ。それでも終了したのは7分前ぐらいだった。後で考え直そうとした問題もあったが、結局、出来ずじまいに終ってしまった。合否は25日に分かるらしいが、前半の「総論」のところで10問前後は確信がある答えではないので、正直言って微妙である。

 私は何か少しでも頑張ろうとすると誰かに認めて貰いたいという欲求が起きてしまう。それが資格試験やマラソン大会につながっているのかもしれない。ただ頭を使う試験は当分止めておこう・・・、そんな心境になっている。(吉報を願う)

 

2007年9月 6日 (木)

自然には勝てない

 台風9号が関東地方を直撃しそうだ。雨風が相当激しい。こんな中でもライフラインを守る人、交通整理をする人はずぶ濡れになりながら仕事をしているのかと思うと本当に頭の下がる思いである。

 台風ではなかったが、8年前、知人のオートキャンプ場を手伝っていた時に豪雨に見舞われたことがある。お盆で満員の状況だった。普通、台風が来ることが予想される場合、前もってクローズにしてしまうのだが、小さな熱帯低気圧ということでオープンさせてしまったのだ。昼過ぎまでは良く晴れて暑かったが、午後3時ごろから激しい雨が降り出した。源流部にあるキャンプ場なのですぐに川は増水する。直径2~3メートルの岩がゴロゴロ大きな音を立てて流れていくもの凄い濁流なのだ。

 いざとなれば約300名いるお客さんを高台へ避難させる必要があるので、夜半過ぎまで土嚢を作ったり、各サイトを見回ったり、川をチェックしたりと本当に大変だった。その時はある意味で興奮していたのだろう、時間が過ぎることも忘れて必死に動いていた。ただちゃんと道が通じているかどうかを確認しに行った時には、いつ土砂崩れが起こっても仕方ない状況だったので生きた心地がしなかった。翌日、何とか無事にお客さんを帰した後は何時間寝たか分からないくらい疲れ切っていたことは言うまでもない。

 今となってみれば、人間は自然には絶対勝てないんだということを身に染みて教えられた貴重な経験だった。今回の台風では被害が最小限で済むことを心から願う。

2007年9月 4日 (火)

つい見てしまう「占い」

 ニーズがあるからなのだろうけど、「占い」のWebサイトは有料・無料を問わず数え切れないくらいある。私もつい見てしまっている。特別なサイトには入らないけれど新聞サイトなどにあるものを毎日4つぐらいチェックしてしまう。しかも星占いがほとんどだ。

 信じているというわけではないけれど何か気になってしまうものだ。大体、私のおうし座なんて、単純に日本の人口を12で割れば1000万人ぐらいいるのだから、その全てが同じ運勢を辿ることはないだろう。また、サイトによっては、同じおうし座でも全く逆のことを書いてある日もある。ただチェックしている4つ全てが「最悪」だと朝からとても憂鬱になってしまう。それでも一日が過ぎれば何ということもない日が多いし、「本当に運が悪かった」という日もある。だから、こんなことで右往左往するのは馬鹿げたことなのだが、それでも毎朝の儀式みたいになってしまっている。

  一度こんなことがあった。中小企業診断士合格発表の朝、某所の「占い」をチェックしたら、「今日はとてもハッピィーな気分になれる最高の日でしょう。」というようなことが書いてあった。正直言って、試験後の感触は完全に駄目だったので全く信じる気にはなれなかったのだが、発表時間になってしぶしぶ確認したら、何と本当に合格していたのである。良いことで「占い」が当たったなぁと感じたのはこの時の記憶しかない。(笑)

 あるサイトを見ると、9月は「運勢が良い」となっているが、4日しかたっていないとはいえ、未だにその兆しがみられない。当たり前の話だがそんなことしか期待できない今の自分なのだった。

2007年9月 2日 (日)

プロフェッショナルの知恵

 いつも柔らかい話ばかり書いてきたので、今日はちょっと堅い話にしてみました。

中小企業診断士2次試験は4つの事例問題を解かなくてはならない。(私が最初に受けた旧試験では3つだったが、制度変更で4つになった。)この事例問題というのは曲者で何となくは分かるのだが、いざ解答となると果たして本当にこれで良いのかどうか実感が掴めない。そんな時、受験校の先生が教えてくれた本が『問題構造学入門』(佐藤允一著、ダイヤモンド社)だった。

 この本は解決すべき問題の構造をどのように捉えるか、また、どの部分に対して対策を打てば問題は解決するのかということを解説している。私は当時、何回読み直したか分からないくらい読んだ。本当に目からウロコが取れる思いがした。

 問題解決とは直接関係ないが、一番興味深かった箇所は『プロの知恵』について次のように書いてあったことだ。『第1に、プロはその専門領域について的確な情報収集ができること、第2に、プロはその情報収集と情報処理に基づいて、問題のパターン認識を迅速に行なえること、第3に、プロには解決策のノウハウの蓄積があること・・・』。この部分を読んだ時、当時の自分に何が不足し、そのために何をしなければならないかが分かったのだ。

 この本がなければ中小企業診断士試験に合格できなかっただろうし、今もちょっと複雑な問題があると開くようにしている。

 

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